イベントカレンダーEVENT
主なクラブ競技
- 毎月開催競技
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日曜日 マンスリーカップ・月例競技(睦月など) 水曜日 研修競技・水曜杯 木曜日 長老競技・シニア競技・婦人競技 - その他競技
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1月 初夢競技・新年競技・七草競技・成人の日杯 2月 建国記念の日杯 3月 桃花杯・東久邇カップ・寿競技 4月 スクラッチ競技・CBCテレビ杯・寿競技 5月 寿競技・朝香カップ 6月 理事長カップ・年齢別競技 7月 日本経済新聞杯 9月 ノリタケ賞競技・敬老の日杯・佐々部カップ・寿競技・開場記念競技 10月 クラブチャンピオン・寿競技 11月 グランドシニアチャンピオン・シニアチャンピオン・文化杯・勤労感謝の日競技・寿競技 12月 グランドマンスリーカップ・ラストコールカップ 不定期競技 中日新聞杯・名古屋市長杯 - 参加制限のある競技
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クラブチャンピオン-Aクラス ID 13.0以下 クラブチャンピオン-Bクラス ID 13.1~21.5 シニアチャンピオン ID 24.8以下 / 60~69歳 グランドシニアチャンピオン 70歳以上 シニア競技 60歳以上 長老競技 70歳以上 寿競技 70歳以上 研修競技 ID 15.8以下(スクラッチ) - コンペティションティーマーク
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同一ティー使用の競技 Blue クラブチャンピオン
スクラッチ競技
理事長カップ
東久邇カップ
朝香カップ
マンスリーカップ(A)
研修競技White シニアチャンピオン Gold グランドシニアチャンピオン Red 該当競技無し - マンスリーカップ(A)に限り、満80歳以上の方はWhite・Gold・Redも選択可
使用ティーを選択する競技 Blue・White・Gold・Red
より選択初夢競技 新年競技 七草競技 シニア競技 長老競技 寿競技 マンスリーカップ(B・C) 月例競技(睦月など) 水曜杯 婦人競技 年齢別競技 敬老の日杯 佐々部カップ CBCテレビ杯 桃花杯 文化杯 ノリタケ賞競技 愛知県知事カップ 名古屋市長杯 中日新聞杯 日本経済新聞杯 成人の日杯 建国記念の日杯 勤労感謝の日競技 開場記念競技 グランドマンスリーカップ ラストコールカップ - Blueティー使用はID13.0以下とする。
- 競技細則
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- 本則の運用に関する一切の事項は、コンペティション委員会が決定する。
- クラブ競技予約受付は二週間前からとする。但し、特に指定されている競技はこの限りではない。
- 競技日程中の◎のある競技の組合せスタート時刻は抽選により一週間前に決定し、発表する。
- クラブ競技参加者は最新のハンディキャップインデックスを以て参加するものとする。
- ハンディキャップインデックスの上限は30.0迄とする。但し、30.1以上の場合も30.0として参加することができる。
- ストロークプレー競技は通常、下記条項の下に行うものとする。
- 競技者は原則として委員会が認める時間までにスタートすること。
- 競技者はスタート前に競技用サインブックに署名しなければ、競技参加者とは認めない。
- ハンディキャップインデックスによるクラス分けはA・B・Cとする。
A:13.0以下 B:13.1~21.5 C:21.6以上 - ハンディキャップアローワンスは95%で行うものとする。但し、マッチプレーはこの限りではない。
- 競技参加者が8人に満たない競技は不成立とする。但し、特に指定されているクラス別競技はこの限りではない。
- 競技参加者はプレー中に競技失格の罰則を受けた者及び競技に参加していない者とプレーをしてはならない。但し、委員会が認めた場合を除く。
- 27ホール又は36ホール(或いはそれ以上)の競技において競技者は18ホール終了後、同伴競技者のマーカーからカードに署名を受け、自身が確認署名の上、カードボックスに入れなければならない。これを行わなかった場合、失格とする。
- タイとなった場合の順位はマッチング・スコアカード方式により決定する。
- マッチプレー競技でオールスクエアに終わった時は、どちらかが1ホール勝つまで続行する。
- 競技不参加者の組はクラブ競技参加者組よりパスの要求があった場合、これを拒むことができない。
- 委員会或いは委員会より権限を与えられたクラブ責任者が止むを得ない事情と認めた場合は、本細則の施行に当り適宜の処置をとることがある。
ローカルルール
- アウトオブバウンズの境界は、白杭または白線をもって標示し、線が優先する。
- レッドペナルティーエリア(No.2・4・8の池)の境界は赤杭または赤線をもって標示し、線が優先する。
- 青杭を立て、白線をもって標示してある区域は、プレー禁止の修理地である。
- No.2においてレッドペナルティーエリアに入った場合は、1打を付加して指定ドロップ区域にドロップして打つことができる。
- No.17においてアウトオブバウンズまたは紛失球となった場合は、2打を付加して特設ティーからプレーすることができる。
- No.17ティーイングエリア横の道路と道路の間にある区域は、道路と同じ扱いとする。
- ストロークプレーにおいて、競技者はプレーを終えたばかりのホールのグリーン上やその近くで練習ストロークをしてはならない。これに違反して練習ストロークをした場合、競技者は次のホールで2打の罰を受ける。
※マッチプレーにおいては日本ゴルフ協会の規則に準ずる。 - 目的外グリーンはカラーを含む。但し、カラーがプレーヤーのスタンスだけに障害となる場合、障害は存在しない。
- その他、定めなき事項は、すべて日本ゴルフ協会ゴルフ規則による。
コンペティション委員長
年間競技日程表

使用グリーン予定表





